これだから風俗はやめられない

若さに触れるのも目的なんです

出会いバーに通っているのに貧困目的とか言っていた官僚がいましたけど、自分も風俗は性欲の発散だけじゃなく、若い子との触れ合いが目的でもあるんですよ(笑)やっぱり若い風俗嬢との時間は貴重だし、それに若さを吸うことによって自分の価値観も変わってきますよね。自分が年齢を重ねるだけじゃなく、周囲だって同じように年齢を重ねるじゃないですか。だから日常生活の中で若さと触れ合うことそのものが少なくなってくるんですよね。だからか、自分の考えが正しいのかどうかわからなくなってくることもあるんです。特に自分の仕事はマーケティングなんですよ。マーケティングなのに、若い心理を理解していないって致命的じゃないですか。高齢者だけに商品を販売している訳じゃないんですしね。だから風俗で若い女の子にちらっと意見を聞いたりすることもあるんです。自分の場合は貧困調査を隠れ蓑にする必要もないので、女の子といろいろと話をさせてもらいつつ、気持ち良くなっています(笑)

寒い時のモチベーションかな

寒い時の方が風俗に行きたくなるような気がするんですよね。人肌恋しくなるのか、それともただの気のせいなのかまでは分かりませんけど、実際自分の風俗で遊んだ記録を見ても、夏はそんなに遊んでいないんですよね。でも冬場はかなりの頻度になっているんです。その事実だけでも、自分の気持ちが決して気のせいではないってことに気付かされますよね。それに、冬の方がこっちもあまり気にしないでいいんですよね。夏だと汗をかいちゃうじゃないですか。そうすると、いくらシャワーがあるとはいっても匂いとか、汗まみれのシャツを脱いで、そしてまた着る。それがちょっと嫌なんですよね(苦笑)せっかく風俗で気持ち良くなったのに、気持ち悪いシャツをまた着るのって気持ちが損なわれちゃうじゃないですか。でも冬場ならそんなことを気にする必要もなく、自分の好きなように楽しめるので、それならやっぱり風俗は冬に楽しむくらいの方が良いんじゃないかなって思うんです。